前髪の切り方

前髪は伸びすぎるとうっとしいです。
目にも悪そうですね。

 

でも、自分で切るとむつかしい。
当店も前髪だけのカットのお客様があります。

 

でも、美容室に行けないとき。急にすっきりしたいとき。
そんな方に前髪の様々な桐方の紹介です。

 

これができれば、常に前髪がカットできて、いつも素敵でいられます。

 

まずそろえるものは、普通のはさみとすきばさみ
レザーなどは慣れた方が使えばいいです。

 

すきばさみは、あまりにも切れないものは使わないこと。髪の毛のダメージになります。

 

はさみはきれたほうがいいので、ある三保家宇を数回切ると、切れ味が上がることが多いです。
手は切らないでね。

 

きりかた1
長すぎない場合は一気に1センチ以上切らないこと。
髪は濡らして切ったほうが、髪質が柔らかくなって切りやすいのですが、乾いたときに思った以上に短くなることがあるので、
乾いた状態がいいでしょう。ブローして切ってもいいですが、少し長めが後悔しません。

 

切る前髪は切らない髪の毛と分けておく方がいいのですが、良くわからない髪の毛はまずは切らないこと。

 

あ自摸がある場合は、まずはおでこに近い内側をきって、表面はまずは置いておくこと。
切りすぎても表面の髪の毛でごまかせます。

 

きりかた2
ぎざぎざの自然な感じがいい場合は、はじめからラインをすきばさみで切ります。

 

空く場合は、横に取ると空いたラインが出ることがあるので、前髪をつまんで上にもっていき、前髪のラインの髪の毛が少し落ちたのころをなんとなく縦に好きます。
少し切った時点で、前におろして様子を見てください。

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