同窓生

同窓生

いつまでも元気で、しかも若々しくいられる方法を公開。

 

ただし、個人差は大きくあり、美容整形ではないので、多少、または過大な時間がかかり、結果が出るでしょう。
なお、体調が悪い時は、考えるよりまず病院で検査を。病気が治るアドバイスではありません。

 

<ほうれい線を薄くする方法>

 

ヘアサイクル

 

ほうれい線の改善のためには、ほうれい線の周囲だけ手当をしても変わりません。さまざまなサイトや、動画で、そこだけのケアのやり方を紹介されていますが、否定はしないですが、たとえ瞬間変わったとしても、すぐに戻ってしまいます。

 

Aまずは下準備
肩甲骨を動かす運動をしてください。特に肩より上の様々なことを改善したいのなら、必須です。

 

B次に
体全体が、わたあめをつぶしたような膜(ファシア)で覆われていて、これが硬くなっていると、骨、筋肉のスムーズな稼働が起きないため伸ばしていきます。後ろを伸ばすのに、中腰になり足首を持ち背中を丸め、またの間から後ろを見る姿勢を作り20秒、なおこの時、まえまわりになってしまわないように注意。出来ない人はラジオ体操の前屈のような感じでいいです。そして引き続き後ろそりです。この時手を伸ばして手のひらをくっつけ、首もできる限り伸ばして後ろを見るようにしましょう。これも20秒です。横の伸ばすのは横曲げでいいのですが、倒す反対側の耳たぶをもって引っ張るように倒します。この時首の筋肉が伸びるのを感じましょう。左右20秒。これを4セット。

 

C次に効果を上げるための下準備
後頭部のマッサージ1分、側頭筋のマッサージ1分、前頭筋のマッサージ1分、頭頂部筋膜の動かし30秒

 

D次にリンパを流します。
わきの下のマッサージ(乳がん経験者は推奨しません)、鎖骨の上うちがをのマッサージ。特に痛いとこは入念に。耳の後ろから鎖骨にかけてスジのような筋肉(胸鎖乳突筋)をマッサージ。あごの下をマッサージ。耳の穴の前から、側頭筋にかけてマッサージ。人差し指を鍵状にして軽くあごの下、口下、口横を外に向かって撫でます。この時絶対力入れないでください。

 

次に口の運動。
ほうれい線は、口の周りの筋肉が硬く鍛えられていると出にくくなります。顔は、深層筋を押したりもんでもあまり変わりません。口をウの発音する感じにして左右に20回動かします。今度はウとヲで上下ですが、ヲはなるべく顎を伸ばす感じで、ほうれい線が見えなくなるくらいで、20回動かします。今度は、ウの状態で、斜め上、斜め下。これを左右20回ずつ動かします。次に、ウの状態で、左右に50回ずつ回します。
初めは大変ですので、疲れたら休み、少しずつ行いましょう。

 

2つ目の運動は、唇を閉じ上下の唇を押し合います。この時、鼻の下の中央に力が入りがちですが、口の量は胃に力が入る感覚で行いましょう。

 

今度は舌を使って、左右ほほの内側を上下に30回、左右に動かすのを20回この時歯の下側を通過します。

 

後は戻りにくくするために全身の肌の弾力を取り戻します。これは、立命館大学とポーラの共同研究で、筋トレです。筋トレで、ある物質ができて、肌に弾力が戻ってきます。普段やっていない人は筋トレと聞くと、大変、できないという人もいますが、簡単で効果があるのは、胸の前で手を合わせ、20秒間、手を思いっきり力を合わせて掌を押し合うことです。一瞬で、手があったかくなるのも感じるでしょう。

 

<おでこのしわ対策>
ABCDを行った後、おでこの上の方をマッサージして、眉付近のおでこの下をマッサージして、マッサージクリームをなどを塗った状態で、おでこの中心部から左右に、しわを伸ばしていきます。また、おでこ全体に掌を当て、眉を動かさないように目を思いっきり開く癖をつけていきます。

 

 

ここからは別の話

 

<運動遍>
まずは、やめる話から。やるよりやめる方が簡単でしょう。
1:知らない人はびっくりですが、腹筋や、仰向けになって、脚や頭を上げる運動やめて

 

この動作は、起き上がったり、上げる時は腹筋を使うのですが、おろす時に、支点である腰の部分、正確にはおへその裏当たりに負担がかかります。
腰骨がそることによって、将来、分離症で骨折を招いたり、腰椎すべり症、脊髄管狭窄症などの原因になります。
若いころ、成長期でもやらないほうがいいです。あなたはもっとやらないほうがいいです。

 

2:肩甲骨動かす運動
手を横に広げて、ひじを上に曲げ、掌を外にして、60回後ろに回します。なるべく休んでも60回を目指しましょう。これで、肩こりや、肺呼吸、肩より上のトラブルの解消に役立ちます。

 

3:スクワットは、ブルガリアンスクワットがお勧め。
ひざと同じ高さの台に片足を乗せてスクワット。慣れたら、手に重りを持ったり、手を上げて首もあげる姿勢など。

 

 

 

<姿勢>
気になり始めた猫背
2:猫背を簡単になおすには、歩くときの重心をちょっと後ろにします。
やり方は簡単、歩く、おろす足を、かかとからおろします。そして足より若干体が遅れ気味に歩きます。歩幅も少しだけ広めに。

 

これができたら上級編として、肩甲骨をくっつける感覚で胸を出してください。

 

 

 

<飲食>

 

(血糖値が高い人で一番気を付けてほしいものが飲み物です。)

 

特に、ポカリ、オロナミン、青汁、100%還元フルーツジュース、などもコーラらのようにやばいと思ってください。知られていないのは、自分で作った100%のフルーツジュースです。果糖はいいものという考え方ですね。ところが、果糖は、腸でブドウ糖に変換できればいいのですが、少ない量しか一気にできません。余ったものは一気に肝臓に、怖いことです。量も多くなりますね。果物はそのままゆっくり食べましょう。

 

(ビーツを食べましょう。ただしほうれん草科なので、石ができやすい人は注意。)

 

ビーツの効能には以下のようなものがあります:
血行改善: ビーツに含まれる一酸化窒素(NO)が血流を良くします。
抗酸化作用: ベタシアニンやベタキサンチンが強い抗酸化作用を持ち、エイジングケアに効果的です。
貧血予防: ビーツに含まれる葉酸が貧血の予防や改善に寄与します。
高血圧やむくみの改善: カリウムが豊富で、高血圧やむくみの改善に役立ちます。
デトックス効果: 肝機能をサポートし、体内の毒素を排出する助けになります。

 

これらの効能から、ビーツは健康に非常に良い食材とされています。


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